UQモバイルでユーチューブ(YouTube)が見放題!

最近は自宅でテレビよりもYoutubeなどの動画サイトを視聴する方が増えてきているのではないでしょうか。そこでおすすめしたいのが、UQモバイルです。UQモバイルでは「節約モード」を使うことで、データ消費ゼロで使い放題にすることができます。

今回は、UQモバイルのTyouTubeの視聴について、そしてその他SNSなどの利用について、実際どれくらい使えるのかを解説します。うまく利用すれば、月々のスマホ料金を安く抑えつつ快適な自宅時間や通勤時間を過ごすことができます。

是非参考にしてみてください。

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UQモバイルでYouTubeを見放題にする方法

スマホプランで節約モードを使用する(最大速度300kbps)

UQモバイルのスマホは、専用ポータルアプリにて「高速モード」と「節約モード」をワンタッチで切り替えることが可能です。

節約モードは、データ消費量がカウントされないため、消費量を気にせず使用することができます。人気のTwitterやLINE、FacebookpcなどのSNSだけでなく、ネット検索や音楽ストリーミングなども思う存分楽しむことができます。節約モード時の最大速度は300kbpsです。

簡単にスマホプランについて紹介します。スマホプランは、月間のデータ通信容量に応じて、月額1980円(税抜)の「スマホプランS(3GB)」、2980円の「スマホプランM(9GB)」、3980円の「スマホプランL(14GB)」の3種類があります。通話は従量制で、30秒ごとに20円となっております。

ただし、かけ放題や通話パックなどのオプションも用意されており、利用方法により自分に合ったプランにカスタマイズ可能です。

データ無制限プランを使う(最大速度500kbps)

データ無制限プランは月額1980円(税抜)で最大速度500kbpsを利用できる料金プランです。このプランを選択することで、最大速度500kbpsにてデータ容量を気にすることなくデータ通信を楽しむことができます。

時間帯やエリアによりやや速度が遅くなることもあり、その場合は高画質での動画視聴などにはややストレスを感じる場合もあるかもしれませんが、画質を落とせば問題なく視聴可能ですし、それ以外の通信であればほとんどストレスを感じることなく利用することができます。

UQモバイルの節約モードについて

専用アプリで自由に節約モードのオン/オフができる

すでに簡単に説明しましたが、UQモバイルには専用ポータルアプリがあり、「高速モード」と「節約モード」をワンタッチで切り替えることが可能です。これはターボ機能と呼ばれており、高速通信と低速通信の切り替えをすることで、高速通信が必要ないときはデータ容量を消費せず節約することができるようになっています。

通信速度は高速通信(ターボON)が受信最大225Mbps、低速通信(ターボOFF)が受信最大300Kbpsです。高速通信では契約データ容量を消費するのに対し、低速通信(節約モード)ではデータ容量を消費することなくテータ通信を楽しむことができます。

初速が速くなるバースト機能があるため便利

UQモバイルにはバースト機能があります。バースト機能とは、通信の一番最初のわずかな時間だけ高速通信を行う機能のことです。初速が速いことのメリットは、クリックした直後だけデータを高速で流してくれるため、低速モードながら快適な通信ができます。

この機能があることにより、ページの切り替えなどが素早く行うことができます。そのためテキストベースのサイトやLINEなどのコンテンツであれば、低速モードながらも快適に通信を行うことができるようになります。

UQモバイルのデータ無制限プランについて

先ほど少しご紹介しましたが、月額1980円(税抜)で最大速度500kbpsを利用できる料金プランです。1ヶ月のデータ通信量の制限がないため、ネット検索をはじめ、LINEやFacebookなどのSNS、音楽ストリーミングやYoutubeなどの動画視聴サービスを存分に楽しむことができます。

節約モードは音声通話SIMで利用する機能でしたが、データ無制限プランはデータSIMしか存在しません。節約モードと比べると通信速度は無制限プランの方が速いため、データ通信のみしか使わない場合はこちらがおすすめです。タブレットやサブ用のスマホにぴったりですね。

通信速度の実測値は500kbps以上でることもある

通信速度の最大速度は500kbpsと言われていても、時間帯により利用者が少ないなどの状況があれば、実測値としてはもっと速い通信速度にての通信が可能な場合もあります。通勤会社は利用者の方がより快適にネット環境を利用できるようこのような状況も作っています。

実際にUQモバイルの無制限プランを利用しているユーザーからも、Twitterなどで快適に使えているという声が上がっています。中には実測値で1Mbpsを超えたというものも。1MbpsあればYouTubeの様な動画コンテンツでも、高画質にしなければ快適に楽しめます。

データSIMなので電話番号宛の音声通話はできない

データ無制限プランはデータ専用SIMであり、電話番号による音声通話には対応していないため、電話番号宛の音声通話は行うことができません。ただ、最近はLINEやSkypeなどでの音声通話が普及してきており、利用方法によっては大きな問題なく利用することができます。

3日間で6GB以上通信すると通信速度が制限される

上記のように大変多くのメリットのあるプランですが、直近3日間(0~24時までを1日とし、当日を含む直近3日間の通信量)に6GB以上のデータ通信を行うと通信制限が行われるという制約があります。もしもこれに該当した場合、ネットワーク混雑回避のために通信速度を制限されます。

制限速度は混雑状況に応じて変動するようですが、多くの場合はストレスを感じる通信速度になる場合が多いです。ただし、場合によっては簡単なネット検索は可能な速度は確保される可能性もあります。

300kbps、500kbpsの低速通信でできること

Web検索、ネットサーフィン

低速通信でも、Web検索やネットサーフィンは問題なく行うことができます。ネットニュースや調べ物など、日々ネット検索は利用することが多いと思いますが、データ量を気にすることなく知りたい情報を検索することができます。

メールやLINEのメッセージ送受信

メールやLINEなどのメッセージの送受信も問題なく快適に行うことができます。

TwitterなどのSNSでテキスト中心のもの

TwitterなどのSNSもテキスト中心であれば全く問題なく利用です。

YouTubeなど動画を低画質で視聴

YouTubeなどの動画も低画質であれば快適に視聴することが可能です。スマホサイズの画面であれば、低画質でもあまり気にならず視聴ができます。データ容量を気にすることなく、いつでもどこでもお好きな動画を楽しむことができます。

LINEやFacebookなどの通話

LINEやFacebookなどでの通話も快適に行うことができます。データ専用SIMであれば、友人や家族との通話はLINEなどの通話機能を利用することが多いかと思います。アプリ通話は通信量が多くないため、低速通信でも快適に利用できます。

Googleマップ

Googleマップでの地図検索やナビ機能利用は問題なく行えます。近所のお店を検索したり、ドライブの際にナビとして利用したり、日頃の生活をより快適にしてくれるます。ただし、時間帯やエリアにより通信速度が落ちている場合はやや動きが悪い場合もありますのでその点は注意が必要です。

300kbps、500kbpsの低速通信だと使用が厳しいこと

画像が多いサイトの表示

画像の多いサイトの表示はいつも快適に行えるとは限りません。ページごとのデータ容量により画像の表示に時間がかかったりしてしまうことが起こる可能性があります。

Instagramなど画像が多いSNS

InstagramなどのSNSも同様で、画像が多いページは読み込みに時間を要するため、ややストレスを感じる可能性があります。

YouTubeなど動画を高画質で視聴

YouTubeなどの動画サイトで高画質動画を視聴するには1Mbps以上が必要だと言われており、300kbpsや500kbpsの通信速度で利用する場合、ときどき動画が止まる可能性があります。その場合は画質を中画質に落とすことで問題なく視聴ができるようになります。

LINEやFacebookのビデオ通話

LINEやFacebookなどのビデオ通話ですが、ややストレスを感じるかもしれません。映像が途中で乱れたり、場合によっては止まってしまったりというシーンが出てくる可能性があります。300kbpsに比べ500kbpsはややマシかと思いますが、どちらにしても大事な話は音声通話にて快適にした方が賢明でしょう。

まとめ

今回はUQモバイルでのデータ通信について紹介してきました。

みなさんが日頃からよく利用されるYouTubeや、LINEやFacebookなどのSNS、その他ネット検索などについて、データ容量を気にすることなく利用できるプランが、実際どれくらい快適に利用できるのか理解してもらえたでしょうか?

UQモバイルなら、お手頃な利用料金で日々の快適なネット生活を手に入れることができます。是非UQモバイルでのスマホ生活を検討してみてくださいね。

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